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ムダ毛について

ムダ毛について

生まれつき毛深いと、特に女性は思春期のあたりから大きな悩みの一つになります。
毛抜きやカミソリを使い始め、ムダ毛との長い格闘の日々が始まります。

 

思春期のムダ毛

 

現在では、脱毛サロンやエステ等でもかなり安いプランがあり、学生でも利用しやすくなっています。

 

自分で処理するよりもはるかに綺麗になり、長期間その状態を保てるので悩みからも開放されるという人が多くなりましたね。

 

 

脱毛サロンが恥ずかしい方は脱毛器ケノンがおすすめ

サロンやエステに行く時間がない人や、そもそも人に見せるのが恥ずかしいから自分で処理をしたいという人も少なくはありません。

 

脱毛機器や、ムダ毛が薄くなる・生えてこなくなる等の情報をみては、色々と試してみるけれどもなかなか効果が出ない場合もあります。

 

情報がたくさんありすぎて、何がいいのかわからなくなることさえあります。
そこで実際に効果があると有名なものをいくつかご紹介します。

 

エステやサロンに行かなくても、同じくらいの高い効果があるのが「家庭用脱毛器ケノン」です。

 

2週間に1回くらいのペースで、ムダ毛の気になるところに照射するだけで、一回につき数分~数十分ほどしか時間もかかりません。
いきなり毛が全て綺麗になるわけではありませんが、そう長い期間もかからず数週間後には毛がほとんどなくなり、長期間その状態を保つことができます。

 

女性だけではなく男性も髭が濃すぎて悩んでる人などが愛用されているようです。

 

毛量を少なくしたい方は女性ホルモンが鍵

毛の処理等ではなく、ムダ毛を薄くしたい等、体質から変えたい人には、女性ホルモンのバランスを考えることをおすすめします。

 

女性ホルモンと似た働きをする大豆イソフラボンを意識して摂取するのが一つの方法です。

 

豆乳が有名ですが、豆乳を常に冷蔵庫に置いておくのもなかなか大変かもしれません。

 

イソフラボン

 

イソフラボンは味噌にも多く含まれますので、毎日の食事で味噌汁をしっかり飲むことも有効な方法です。

 

きなこも場所をとらず日持ちもする優秀な食品で、ホットミルクやココアに混ぜて飲むだけで取り入れることができます。

 

また、ムダ毛の悩みだけではなかなか使用しないものですが、もし生理痛や生理不順に苦しんでいたり、避妊を考えている人であれば、病院でピルを処方してもらうのもいいかもしれません。

 

女性ホルモンを正確にコントロールするので、ムダ毛を薄くする・生えづらくすることに非常に効果があります。
実践しやすいものからぜひ試してみてはいかかでしょうか。

 

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妊娠中のムダ毛処理に困ったときの話

妊娠

 

妊娠中体質が色々変化していく中で、身体中の毛が濃くなってしまうということがありました。

 

腕、足、お腹、脇、背中、お尻、あろうことか顔までも。

 

とりわけ驚いたのが顔です。

 

鼻の下や眉毛の間など、日頃から手入れはしていましたが、妊娠の週数が進むにつれてどんどん外出するのが面倒になり、外にでない日はお化粧をしませんので、一日産毛処理をせずにいることが増えました。

 

久々に顔の産毛を剃り、化粧水を付けると、手にザラザラした感触がありました。

 

産毛が濃く太くなってました。
「毛」までにはなっていないものの、明らかに濃く太くなっており、自尊心が少し傷ついてしまいました。

 

合わせ鏡をしてうなじの辺りを見ると、うなじも濃くなってたくさん毛が生えていました。こんなことなら脱毛サロンに通って、あらかじめ脱毛しておけばよかったと、強く思いました。

 

妊娠中に脱毛サロンへ行くわけにもいかないので、剃るしか対処ができませんでしたが、ある程度人の目に触れるところは剃っていました。

 

 

産後半年経って、ようやくその頃の濃い産毛が抜け、本来の女性らしい産毛に変わりました。

 

妊娠中、毛の処理で手を焼いたことが教訓となり、落ち着いたら脱毛サロンに行って、少しずつ脱毛していきたいと計画中です。
子育てをしながら全身をいきなり脱毛するのは厳しいですので、まずは顔、脇、腕、足の4ヶ所あたりから攻めていきたいと思っています。
脱毛して綺麗になって、あの時の悩みから早く解放されたいです。

 

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